% ./configure --with-config=site.config
して、
% make all
すれば出来上がり。(注意: make ではありません。)
% make all
してやれば出来上がり。
mmm.bin, mmm_remote, htparse, surfboard, surfboard_remote
の各実行ファイルが出来ます。
なお、make opt とすると
ネイティブコードバージョンが作れます。
(camltk も事前に make opt してインストールしておいて下さい。)
% ./mmm.bin
とやってみてうまく動くかどうかテストします。
% make install
で必要なファイルをコピーします。(make installopt で同様に
ネイティブコード版をインストールします。)
% make setup
して、proxy サーバ名とポート番号を入力すれば、インストール先の
スクリプトの設定を行ないます。